タグ:東京キモノショー

  • 隠喩の効力について

    東京キモノショーで、踊りをGhost in the shellという曲に合わせてやったわけですが、どんなメッセージがあるの?という質問も、頂きました。ありがとうございます。表向き、葛の葉伝説が背景にありますとお伝えしてあ…
  • 東京キモノショーに参加しました

    ご縁を頂きまして、伝ふプロジェクトは、東京キモノショーのステージに立たせて頂きました。 ありがとうございました。 今回、私たちは初めてステージに上がる人たちも交えて、一つの作品を作り上げていきました。そして所作、日舞…
  • 東京キモノショーに参加します

    5月3日:日本橋三井ホールにて 東京キモノショーの中にありますステージにて、舞?所作?踊り?を披露します。 11時30分ぐらいからと15時からぐらいです。内容は15分程度です。 入場料1,200円。前売り1,000…

その他

  1. 2019/3/21

    所作塾 No10
    所作塾 No10 2019/3/18 毎回、集まって頂いた人に合わせて、稽古を組み立てています…
  2. 2019/3/4

    所作塾 No9
    所作塾 No9 2019/2/25 私たちは、普段、効率化と合理化の観点から、色々なものを、単…
  3. 東京放送芸術&映画・俳優専門学校の進級公演として、上演されたものです。 もちろん、突っ込みどころは…
  4. 2019/1/23

    所作塾 No8
    所作塾 No8 2019/1/21 私たちは、小さいときから、大人達に、集中しなさいと言われて…
  5. 2018/12/12

    所作塾 No7
    カメラのレンズが完全に壊れていますね。ごめんなさい。 今回は、ちょっと芝居を重点的にやってみま…
  6. 2018/11/28

    所作塾 No6
    所作塾 No6 2018/11/26 今回は、ちょっとお芝居に関する所作を重点的にやりました。…
  7. 2018/11/1

    所作塾 No5
    所作塾 No5 2018/10/22 今回は、初めての人もいるので、ちゃんと導入部分を丁寧に説…

命題

Je sens, donc je suis.
我感じる、故に我有り

デカルトの我思う故に我有りの命題を日本風になおしました。日本文化の原点です。

ブログカテゴリー

補足メモ

  1. 2019-3-8

    精神は、身体に触れられない

    こう切り出したら、ある人から、いえ、私は、身体にいつでも触ることができますよ、むしろ精神には触れない…
  2. 2019-1-4

    錐体系と錐体外路系の運動

    私たちは、何か行動を起こすとき、意識している行為と無意識の行為があります。つまり、自覚的行為と無自覚…
  3. 2018-2-20

    量子力学的な身体観

    現代では、精神が身体よりも上位に位置し、身体を生きていくための道具と捉えているからでしょうか?身体を…
  4. 2018-2-16

    識別感覚と同調感覚について

    前回の「理解という概念の固定化」の続きのブログです。この問題は、何度か伝ふプロジェクトでも書いていま…
  5. 2018-1-8

    理解という概念の固定化

    最近では、理解しないと動けないという人が、増えています。ワークショップをするにしても、最初に座学を入…
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