カテゴリー:ブログ

  • &JAPAN道場にて、ちょこっと所作

    &JAPAN道場というのを、二ケ月に一度の割合で、一般社団法人&JAPANでやっています。オープニングで、アイスブレイクの代わりに、所作をちょっとだけ担当しております。集まって頂いております、皆様は、所作なんかに興味のな…
  • あけましておめでとうございます。

    平成31年ですね。 あけましておめでとうございます。このニッチなブログにおこし頂きまして、本当にありがとうございます。 このブログを始めて、1年と4カ月間、投稿数92。おおよそ、5日に一つの投稿か~。 …
  • 月刊ビミーにミニコラムを寄稿しました

    美味しい酒マガジン、月刊ビミーBimyという名酒センターが出しています。情報誌にミニコラムを寄稿しました。インバウンドの視点からとうコーナーで、タイトルが、「日本酒と映画」という題名です。それのどこが、インバウンドなのと…
  • 所作塾はじめます

    この「武士のならひ」のブログ内容は、多くの方が意味不明だと思っているかもしれません。笑。本来、言語化が難しい内容だったり、説明できないことをなんとかヒントだけでもと、文字に起こしているので、かなり無理があると思います。そ…
  • 東京キモノショーに参加します

    5月3日:日本橋三井ホールにて 東京キモノショーの中にありますステージにて、舞?所作?踊り?を披露します。 11時30分ぐらいからと15時からぐらいです。内容は15分程度です。 入場料1,200円。前売り1,000…
  • 一般社団法人&JAPANがスタートします

    日頃、日本文化の継承のお手伝いが出来ればと、このブログを書き進めながら、演劇でのアプローチや所作でのアプローチを試行錯誤しながら、やってますが、どうしても限定的な活動になっています。そこで、この際、思い切って一般社団法人…
  • 謹賀新年

    祝!2018年が初まりました。今年もよろしくお願いします。 昨年8月末に、このブログを立ち上げました。アクセス数とか考えるとアメブロにしようかとか、色々と迷いましたが、結局の所、書いた記事が、一瞬にして消去できる権…
  • モンスターフェスティバル 2017メルボルン

    僕が出演しましたオーストラリア映画、「The Viper's Hex」が、メルボルンで開催されました。モンスターフェスティバルに正式上映されました。製作が、Black Forest Films という所で、同じくメルボル…
  • 第4回新人監督映画祭 再恋「サイレン」

    個人的な話ですが、中田圭監督作品(↑の写真のサングラスした人)の再恋「サイレン」に出演しまして、先日、ユナイテッドシネマ豊洲にて、新人監督映画祭の招聘作品ということで、プレミア上映されました。オーディションで選ばれました…
  • GRID Harvest Festival に参加します

    「武士のならひ」ワークショップでお世話になっております。TABICAさんと永田町GRIDさんの主催によります~秋の収穫祭のイベント~に参加することが決まりました。 10月14日土曜日 10:00~14:00です。入…

その他

  1. 2019/4/10

    所作塾 No11
    身体を動かす上で、大事になのはたぶん、下半身だと思いますが、それは基本的なことで、細かい技となるとや…
  2. 2019/3/21

    所作塾 No10
    所作塾 No10 2019/3/18 毎回、集まって頂いた人に合わせて、稽古を組み立てていますが、…
  3. 2019/3/4

    所作塾 No9
    所作塾 No9 2019/2/25 私たちは、普段、効率化と合理化の観点から、色々なものを、単…
  4. 東京放送芸術&映画・俳優専門学校の進級公演として、上演されたものです。 もちろん、突っ込みどころは…
  5. 2019/1/23

    所作塾 No8
    所作塾 No8 2019/1/21 私たちは、小さいときから、大人達に、集中しなさいと言われて…
  6. 2018/12/12

    所作塾 No7
    カメラのレンズが完全に壊れていますね。ごめんなさい。 今回は、ちょっと芝居を重点的にやってみま…
  7. 2018/11/28

    所作塾 No6
    所作塾 No6 2018/11/26 今回は、ちょっとお芝居に関する所作を重点的にやりました。…

命題

Je sens, donc je suis.
我感じる、故に我有り

デカルトの我思う故に我有りの命題を日本風になおしました。日本文化の原点です。

ブログカテゴリー

補足メモ

  1. 2019-3-8

    精神は、身体に触れられない

    こう切り出したら、ある人から、いえ、私は、身体にいつでも触ることができますよ、むしろ精神には触れない…
  2. 2019-1-4

    錐体系と錐体外路系の運動

    私たちは、何か行動を起こすとき、意識している行為と無意識の行為があります。つまり、自覚的行為と無自覚…
  3. 2018-2-20

    量子力学的な身体観

    現代では、精神が身体よりも上位に位置し、身体を生きていくための道具と捉えているからでしょうか?身体を…
  4. 2018-2-16

    識別感覚と同調感覚について

    前回の「理解という概念の固定化」の続きのブログです。この問題は、何度か伝ふプロジェクトでも書いていま…
  5. 2018-1-8

    理解という概念の固定化

    最近では、理解しないと動けないという人が、増えています。ワークショップをするにしても、最初に座学を入…
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